生命保険のすすめ

生命保険のすすめ

2015/03/25 18:15:25 |

私は生命保険の見直しを何年かごとに行っています。
自分の年齢や置かれている状況が変わってくるからです。

 

それに生命保険プランも保障内容が年々変わってきています。
それがもっとも大きいと感じたのが、入院保障です。

 

今は、入院1日めから対象になる保険が一般的になりましたが、以前は5日めからが主流でした。
そのため、昔の保険にそのまま入っていると、保険の対象にならないことも多いです。

 

それに今は入院期間が以前よりも短くなっており、相当大きな病気以外は数日で退院と言う例も少なくありません。
そういった時代の流れに合わせて、入院保障も変わってきたのかもしれません。

 

私が終身保険に新しく入り直したのは、かれこれ10年近く前になります。
当時はまだ1日めからの入院保障はオプションのような形で付けていました。

 

病気の種類によって、保険の対象にならなかったりしたものもあったようです。
しかし、今ではかなりの広範囲で、保障が受けられるようになっています。

 

しかも、持病があっても入れる保険もかなりあります。
若い世代は死亡保障が異常に高かったですが、今ではその部分も改正されているようです。

 

私は一昨年、新たに新しく生命保険に入りました。
入院保障額を上げるためです。
年齢が上がっていくと、やはり病気になる確率は高くことを考慮に入れ、保険に入りました。

2015/03/07 18:42:07 |

私達2人は新婚2年目の夫婦なのですが、そろそろ子供が欲しいと思い始めたのをキッカケに、最近加入している生命保険の事も真剣に考えるようになりました。
実は私の周囲では無事子供を授かっても帝王切開で産む友人も多数いて、思いがけず手術と入院費用が掛かってしまったというのを何度も聞いていて、私も万一の備えができる保険プランを模索していました。
そしたら先日無料の保険相談にアドバイスを求めに行ったら、オリックス生命の新キュア・レディーという医療保険が女性特定疾病の他にも帝王切開での入院・手術費用も給付金の対象になっているという事を教えて貰い、産後に加入したら保険が利かないケースが殆どなので、希望するなら早めに加入するよう勧めれました。
しかもガン通院保障を付けても月々3000円と家計の負担にならないのも好感持てるポイントで、主人にも相談したら「何事も備えが大事だから」と了承を得て、相談に乗って貰った無料保険相談窓口で乗り換え加入の手続きを代行して貰ったところです。
最近は女性にも手厚い保障の保険が増えていて、手頃な掛け金で先進医療も躊躇せず受けれるように配慮されているので、お蔭で私達夫婦も安心して将来の子供を迎えられそうで楽しみです。

2015/03/06 18:44:06 |

生命保険は、昔は死亡保障が中心でした。
私は、結婚と同時に専業主婦になったので、夫になにかあっては困ると思い生命保険に入りました。
死亡保障は、4000万円です。
その後、別の会社で入院保障とがん保険も入りました。
これで、保障は、完璧と思っていたのですが、最近考えが変わりました。
母が倒れて、入院のあと、介護施設にはいっているのです。
運よく母は、国の老人保健施設に入りました。
なので、支払いは年金の範囲内で、10万円以内です。
母よりも少し介護の認定がいい方は、難しかったと思います。
有料の施設は、20万以上はかかるので、年金では難しいです。
なので、介護保険にも入っておこうと思います。
生命保険にプラスできるようなものがあれば、一番です。
介護保障は、月10万くらいを考えています。
他は、年金と貯金でなんとかなりそうです。
貯金から払ってもいいのですが、子供には、介護保険にはいっているから安心してねと言いたいです。
介護のことでお金や同居、もめる家庭が多いです。

母は、早くから施設に行くことを考えていました。
私も、弟の家族も母のことでけんかにはなっていません。
それくらい、介護の問題はこれから重要になってくると思います。

2015/03/01 13:39:01 |

一昔前までは、生命保険は外交員が家や職場を訪問して、保険に加入するケースがほとんどでした。
しかし、今ではネットなどの通販型の生命保険が多くなりました。

 

人件費が削減された分、かなり保険料が抑えられています。
今でも訪問型の生命保険はありますが、一昔まえほど、しつこい勧誘セールスはなくなってきたようです。

 

特に社会人になりたての人は、保険の外交員のおもうままに生命保険に入らされたケースもあったようでした。
保険のしくみや保障もよくわからないまま、生命保険に入って、あとで後悔したというケースをたまに耳にしました。

 

また、訪問型の保険の解約をする時も大変です。
かなりしつこく解約を止められた記憶があります。

 

通販型はその点では、かなりあっさりと対応してくれました。
訪問型の方がいざという時は頼りになるかもしれません。

 

しかし、通販型もこちらからきちんと保険請求を行えば、ちゃんと対応してくれると思います。

 

保険会社によって対応はさまざまですが、やはりしつこい勧誘などは勘弁してほしいものです。

 

職場にもちょくちょく飴を配りにやってくる保険の外交員の方がいらっしゃいましたが、こちらは保険に入るつもりもなかったので、逆に飴をいただいてばかりで申し訳ないなと感じていました。

2015/03/01 13:37:01 |

わたしは30代前半の男性です。
10年ほど前に結婚しました。
当時は、会社の方で加入してもらっていた保険には加入していたのですが、
自分では保険には加入していませんでした。
結婚をしたことで、自分に何かあると妻の生活にも
大きく影響する事もあり、保険に加入する事にしました。
保険に加入するにあたってどの保険がいいかを自分で
調べるところから始めました。インターネットを利用して探したのですが、
あまりに保険の種類が多い為、訳が分からなくなりました。
今では、保険相談の無料代理店が多くありますが、
当時はまだまだ少なかったのですが、自宅近くのショッピングモールに
無料保険相談所が出来たので、そちらで保険の相談をすることにしました。
当時のわたしの年収を考えると、一月に支払える保険料は、生命保険と医療保険合わせて
10000円ほどでした。
この条件で、相談すると、アドバイザーの方は数種類の保険を紹介してくれました。
各々のメリット、デメリットを解り易く説明してくれました。

特定の保険に肩入れせずに説明してくれたので、あとは自分で決めるだけでした。
その場で即決は出来ませんでしたが、妻と相談の上、後日その相談所で保険の申し込みを
行いました。保険はとても難しいですが、一生の事なのでアドバイスしてくれる店があったのはとても助かりました。